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『うしおととら』名言&名シーンを厳選して紹介!あの感動をもう一度

うしおととら 1~8巻 写真

 『うしおととら』と言えば、読者の心も目がしらも熱くさせる名言や名シーンの宝庫。

 

2015年には、約20年もの時を経てアニメ化もされましたが、原作も本当に何度読んでも最高に楽しめる…時代が変わっても、名作は色あせないことを実感します。小さい頃から一番好きな漫画です。

 

今回はそんなうしおととら』の名言&名シーンを、私の独断と偏見で厳選して紹介!これ良いな!グッとくる!そんなふうにと思っていただけるものがあれば嬉しいです(^-^)

 

あらすじが知りたいあなたは、⇩をどうぞご覧ください。

vod-life.hatenablog.com

 

 

うしおととら名言&名シーン!

名セリフ&名場面が満載過ぎて、選ぶのが大変でした。あくまでも、『うしおととら』が大好きな、単なるファンである私の独断と偏見で選んでおりますので、共感できるものも、できないもの様々だと思いますが、ご容赦くださいm(__)m

 

たった1つでも気に入って頂けるものがあれば、嬉しい限りです。それでは!いってみましょ~。

 

「わるかったなあ つらかったろうなあ。」

うしおととら 漫画 鎌鼬のエピソード うしおの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本5巻 1991年 p.160) 

人間によって住処を追われ続け、絶望し、殺戮を繰りかえすようになった鎌鼬の十郎に対するうしおの涙と言葉。

 

うしおは、人間の勝手な都合で居場所を奪われた十郎に「オレは人間なのに何もしてやれない」と涙を流します。誰かのために本気で泣けるって、めちゃくちゃかっこいい。

 

そんなうしおの言葉で、十郎は復讐心から解放されるのです。ただ一言謝ってほしかった、わかってほしかったんですよね、きっと。

  

「バカね。」

うしおととら 漫画 ザシキワラシのエピソード うしおの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本6巻 1991年 p.40)

自分たちの富のためだけにザシキワラシを結界に閉じ込めていた、強欲オヤジ&強欲婆さんに道具のように使われていた小夜さんは、いつも全てを諦めたかのように謝るばかり。

 

そんな彼女がうしおととらの力を借りて、ザシキワラシを解放し、自分で生きていくことを決意します。

 

うしおは小夜さんの全裸を見てしまうという衝撃の出会いをしていて、別れ際に彼女が強くなったかを確認するため、「もっと裸見たかったのに、どうしてくれるんだ」ととんでも発言。

 

今までの小夜さんなら悲し気に謝っていたところ、この笑顔で「バカね。」です。誰かに決められた人生じゃない、自分で選択をして、自分で生きていく…そう決意した少女の笑顔です。えぇ、最高ですね。

 

「わしは「とら」だっ!」

うしおととら 漫画 遠野のエピソード とらの名言

 (引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本7巻 1991年 p.16) 

このシーンは何度見ても痺れる!

 

500年以上前、とらが蔵に閉じ込められる以前から知っている妖怪・一鬼(ひとつき)と、とらが戦った際に飛び出た名言です。

 

とらは長生きなので、昔からいろいろな名前で呼ばれています。長飛丸(ながとびまる)もそのうちの一つなのですが、どうにも気に入らない様子。何度やめろと言っても「長飛丸」と呼ぶ一鬼に「わしはとらだ」と、とどめの一撃。

 

うしおと出会った時は、「「とら」なんて嫌だ」と拒否していたはず…それが、うしおと旅をして、背中合わせで戦いを繰り広げるうち、変わっていくのです。そしてついに、自分が「とら」であると認め、公言した瞬間なのです!!!

 

これが興奮せずにいられますか!!!!否!!!!!!

 

何度見ても大好きなシーンで、セリフです。

 

「オレは…まっすぐ…立ってるか…?」

うしおととら 漫画 シュムナのエピソード 徳野さんの名言

  (引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本9巻 1992年 p.60) 

いきなり渋いオッサンのアップに驚かれたかもしれませんが、元ヤクザの徳野さんです。

 

癌の余命宣告を受けたことで組を抜け、何気なく故郷へ帰ってきたところ、何でも取り込んでしまう霧の妖怪・シュムナに町と母親が襲われます。

 

一度は自分勝手に逃げようとしますが、最終的には命をかけてうしおを助け、故郷や母を守りぬきました。

 

幼い頃から素行が悪く、町を飛び出し、ヤクザとして生きてきた徳野さん。自身の母がよく言っていた「お天道さんにカオ向けて、真っすぐ立て」という言葉を思いだし、最期の最期に、その通りの人間になれたのです。

 

うしおに「オレはまっすぐ立ってるか…」と問いかけ、息を引き取りました。うしおを殴ったり、いきなり拳銃ぶっ放したり、最初は卑怯でろくでもないヤツだと思いましたが、最期は本当にかっこよかった…。

 

「あいつといると退屈はしねえな。」

うしおととら 漫画 とらと流のエピソード とらの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本9巻 1992年 p.152)

潮の父も所属する光覇明宗の法力僧で、獣の槍伝承候補者(潮が引き抜かなければ、槍を手にする候補だった人)の1人である秋葉 流と戦った後のとらのセリフです。うしおはその場にいませんでした。

 

流との戦いで勝利するも命を奪わないとら。とり憑いているうしおを食べることもなく、むしろ人を度々助けている状況…とらは凶悪な妖怪と伝えられているため、流は「何か企んでいるのか」と問いかけます。

 

それに対して、この表情とセリフ。「退屈はしない」ですよ。いやいや、かっこよすぎるでしょう。

 

「あたし、あの、うしおがいいよう。」

うしおととら 漫画 うしお獣化のエピソード 麻子の名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本12巻 1992年 p.90)

槍の使い過ぎで魂を吸い取られ、獣になってしまったうしおを助ける際の麻子の言葉です。

 

麻子のうしおに対する想いが込められていますね…。ここまでうしおととらの旅を見守ってきた読者は「あの、うしお」をすぐに想像することもできるわけで…短いけど、グッとくる名言&名場面です。

 

なかなか素直になれない麻子が、うしおをいかに大切に思っているかが伝わってきます。

 

「トンネルってよ、いやあな時みたいだなァ。一人っきりで寒くてよ……でもな、いつかは抜けるんだぜ。」

うしおととら 漫画 時限トンネルのエピソード 紫暮の名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本15巻 1993年 p.41) 

寝台車のトンネル内で妖怪と戦ったエピソードで登場する、いじめられっ子の野村くん。卑屈で陰気、なんで自分だけがいつもこんな不幸な目に…そう思っている彼は、うしおとはまさに正反対の人間。

 

妖怪を退治するために乗客の協力が必要な中、彼だけはこっそり逃げようとしていました。そんな時蒼月紫暮が、人生の辛く苦しい時期と、現在のトンネル内での窮地を重ね合わせ、言ったセリフです。

 

そのあと野村くんの頑張りのおかげで、うしおたちも乗客も無事に助かります。そして彼は将来、立派な大人に。 一人の人間の人生を救った言葉になりました。

 

「わかったよ、うしお…おかえり。」

うしおととら 漫画 一角のエピソード 麻子の名言

 (引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本15巻 1993年 p.188) 

北海道への旅を終え、家に帰ってきたうしおでしたが、麻子が妖怪絡みの問題に巻き込まれてしまいます。

 

麻子は獣になったうしおを助けているので事情を知っていますが、うしおは記憶がないため、自分が槍を振り回していることを知らないと思っている状況。

 

無事に麻子を助け、黙っていたことを謝ろうとするうしおに、彼女はただ「おかえり」と伝えます。わかってるから、何も言わなくてもいい…すべてを包み込むような麻子の言葉に、じんわり心が温まる。

 

2人は言葉なんてなくても、大切なもので繋がっているんですね…。幸せになってくれぃ。

 

「泥なんて何だい!」

うしおととら 漫画 などかとたゆらのエピソード うしおの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本19巻 1994年 p.67) 

真由子が幼い頃、お気に入りの帽子が風に飛ばされ、近所のドロドロした沼の高い草にひっかかってしまいます。

 

取りたいけど、沼に入ったら汚れる…と泣きそうになっていたところ、うしおが現れ、ズンズンと泥なんてお構いなしに沼へ。真由子の帽子が汚れないように頭にポフッとかぶって、ぶっきらぼうに「ん!」と返してあげます。

 

「泥なんて…」は、自分のかわりに泥だらけになってしまった…という真由子に対する、うしおの言葉です。 

 

大事なもののためなら、自分が汚れることも厭わない、投げ出すことができる…うしおの強さと優しさは幼い頃から変わりません。そしてこの言葉は、真由子の中にもずっと残っています。

 

ちなみにうしおはこの日、人様の結婚式のためにおろしたてピカピカのお洋服を着ていたので、紫暮さんにこっぴどく怒られました。

 

「誓ってやるぜ。」

うしおととら 漫画 などかとたゆらのエピソード とらの名言 

 (引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本19巻 1994年 p.114)

デパートで妖怪に 襲われた真由子を助けに行くとら。その最中、真由子がキレイなウエディングドレスを着るシーンで、真由子は結婚の真似事を始めます。

 

「愛することを誓いますか?」

 

その時とらは、「なんでワシが人間の婚礼の真似事を…」と拒否するのですが、妖怪を倒し、すべてがおわった後…「ま、ゆ、こ」と始めて真由子を名前で呼び、「お前が喰えるんなら、誓ってやる」とその場を去ります。

 

(^-^) 

 

かっっっっっこよすぎるやろ!!!問答無用で素敵!!!

 

 

「オレが信じてるんだよ!」 

うしおととら 漫画 東西妖怪のエピソード 潮の名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本22巻 1995年 p.166)

東西の妖怪派閥の戦いに巻き込まれたうしおととら。味方の妖怪・威吹に、裏切り者の疑惑が浮上し、不穏な空気が流れます。

 

しかしうしおだけは「威吹が裏切るわけがない」と笑い飛ばすのです。そう断言する証拠はあるのかと問われたうしおは、「くだらねえこと言ってんじゃねえ、オレが信じてるんだ」と言い切ります。

 

そしてこの表情、かっこいい。人も妖も、信じる心を持ったうしお…まさに少年漫画のヒーローです。

 

「もう誰も…こぼさねえ!」

うしおととら 漫画 麻子と真由子救出の際のうしおの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本27巻 1996年 p.151)

白面の者との最終決戦で、獣の槍が砕け散る未来を見た妖怪たちの手によって、もう一度、獣の槍を作る動きが。そして真由子と、居合わせた麻子が攫われてしまいます。

 

救出に向かううしおが、過去に救えなかった、獣の槍のため人身御供になったジエメイさんや、自分の手でつかめなかった、助けられなかった命を想い、「もう誰もこぼさない」と決意するシーンです。

 

うしおの強い信念、意志を感じる、力強い一コマ。どんどん強く、かっこよくなっていきますね、うしお。

 

「ああ…なんだ…風が…やんだじゃねえか…」

うしおととら 漫画 とらと流のエピソード 流の名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本30巻 1996年 p.16)

うしおの兄貴分のような存在、秋葉 流の最期の言葉です。彼は終盤、突然うしおととら達を裏切り、白面の者へつきます。

 

流は昔から、努力なんてしなくたって何だってできてしまう天才でした。達成感なんてない、退屈な日々。望んで得た才能じゃないのに、周囲から妬まれ疎まれ…家にまで嫌がらせされ…母親は病んでしまいます。

 

そんな彼が出した結論は「オレは本気を出しちゃいけない、人生を楽しんではいけない」という、悲しく歪んだものでした。そして心にはいつも、空虚な風が吹くようになります。

 

妖怪と戦う法力僧になって、獣の槍で白面の者と戦ってみれば、退屈な人生も紛らわせるかもしれない…そんな時出会った、うしおととらに興味を待った流。共に戦うこともあり、流はうしおにとって頼れる兄のような存在に。

 

ですが彼はだんだん、うしおの真っすぐな目が見られなくなっていきます。同じ望まない運命を背負っていながらも、人も妖も惹きつけていくうしお…自分は諦め、本当の姿を隠し、虚しい人生を送っているのに…。

 

うしおみたいになりたい、流はいつの間にかうしおに憧れてしまったんですね。だけど、自分はうしおにはなれないと知っている。

 

自分とは正反対のうしおが羨ましくて、まぶし過ぎて、このままでは自分が自分じゃなくなってしまう…彼は結局、自分が自分でいるために、裏切るしか方法が見つからなかった…。そして最期は、自分が本気を出せるとらと死闘を繰り広げ、命を落とします。

 

とらと本気を出して戦い負けたことで、流の中に吹いていた空虚な風は、やっとやんだのです。悲しいけど、流は最期の最期に、本当の自分を取り戻せたのかもしれません。

 

流が裏切った心境は、未だにはっきり言葉にするのが難しいですし、人によって解釈も違うと思います。あくまでも、私がこんな感じかな…と思っただけのものなので、「ちっげーよ!そうじゃねーよ!」という方はスルーしてくださいね(^-^)

 

「今…帰ったよ…あけとくれ…」

うしおととら 漫画 鏢の名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本32巻 1996年 p.188)

符咒師の鏢さんは、幼馴染だった奥さんと、5歳になる可愛い娘を妖怪に殺されています。その時自分も右目を奪われ、復讐の鬼となりました。

 

優しい普通のお父さんだったのに、家のドアをあければ、温かい家庭が待っているはずだったのに…そこに待っていたのは地獄。死ぬほどの思いをして、修行をつんで、復讐を果たすために一人で戦い続けてきました。

 

そして物語終盤ついに命をかけて仇を討ち、居合わせた親子に看取られながら、息を引き取ります。本当なら娘に渡すはずだったブリキのおもちゃ、もうボロボロになってしまったそれを出して、「今帰ったよ…遅くなってごめん」と。

 

「おじさん死んじゃったの?」と言う少女に、母親は「自分の家に帰ったのよ」と言います。

 

このエピソードはもう涙なくしては読めません。悲しくて仕方ないけど、鏢さんはやっと大事な家族のもとへ帰ることができたんだな…と思うとやっぱり涙も鼻水も止まらない。ちなみにこれを書いている今も、涙と鼻水でビショビショです。

 

「行っくぜえ、とらーっ。」

「知るかよ、うしおーっ。」

うしおととら 漫画 白面の者との戦い うしおととらの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本33巻 1996年 p.44) 

流を殺したことで、とらを拒絶してしまううしお。白面という強敵を前に協力が必要不可欠な場面でバラバラになってしまい、うしおは一度獣の槍を失い、とらは胸に大穴を開けられるという窮地に陥りました。

 

その後、槍ととらが復活し、2人で白面に向かっていく場面です。絶望的状況だっただけに、嬉し過ぎて「うわぁぁぁぁぁ」と思い切り叫びそうになりますね。

 

この2人がそろったら、もう怖いもんなんてない!というか…絶望が希望に変わっていくんです。もう大丈夫、絶対勝てる!みたいな。

 

やっぱり『うしおととら』は熱い!最高のヒーローです。

 

「今、オレ達は…太陽と一緒に戦っている!」

うしおととら 漫画 白面の者との戦い うしおの名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本33巻 1996年 p.104) 

白面の者という世界を覆う夜の闇。それに対しうしおたちは、「お前と戦ってんのは俺たちだけじゃない」と言います。

 

生きて明日を迎えようとする人々、白面の者という夜を、闇を打ち払おうとする意志すべてが一緒に戦っているんだと。だから、「オレ達は太陽と一緒に戦っている」のです。

 

表現がかっこよすぎるし、素敵すぎるし、熱いし。最強です。

 

「もう…喰ったさ。ハラァ…いっぱいだ。」

うしおととら 漫画 とらの最期 名言

(引用:藤田和日郎うしおととら小学館 単行本33巻 1996年 p.169~170) 

 白面の者をついに倒した後、とらの最期です…。かっこよすぎて、寂し過ぎて、辛くて…泣きそう。いや、泣いてた。

 

消滅しかけるとらに、うしおは「まだ俺を喰ってないじゃないか」と言います。それに対し「もう喰った、ハラいっぱいだ」と満ち足りた表情で、とらはいなくなってしまうのです。

 

出会ったときから「いつか喰ってやる」と言い続けながらも、最後までうしおを食べることのなかったとらですが、一緒に過ごすうち、大切なものをたっくさんうしおから食べたのです。たっくさんのものを得たのです。

 

子供の頃から、このシーンは感動するけど辛くて寂しくてたまりません。強くて、可愛いとらちゃんが、私はいくつになっても大好きだー(ノД`)・゜・。

 

アニメ『うしおととら』を見たい時は…

ここまで『うしおととら』の名言&名場面をご覧頂だきまして、ありがとうございます。

 

うしおととら』ちょっと気になるな、、というあなたに、アニメ『うしおととら』を配信している動画配信サービスをご紹介します。

 

漫画は力強い独特の絵が苦手で…ととっつきが悪い方も多いので、そんな時はアニメから楽しんでみてください。それから、カットされたエピソードが気になる…読んでみたくなった…という方は、原作も読んでみるという順序でも良いんのではないかと(^-^)

うしおととら アニメ 配信中VOD比較表

それぞれ特徴がありますが、完全定額制かつ、最初に登録する決済方法が豊富な「Hulu」が手軽でオススメです。

 

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※本ページは2018年7月時点の情報です。最新の配信状況等は、各サービス公式サイトでご確認ください。

 

最期に

うしおととら』の名言&名シーンの数々をご紹介しました。いかがでしたでしょうか。正直、あまりにも素敵な言葉や場面が多すぎて、選ぶのが大変でした。もっとあれこれ追加したい…いつかするかもしれません(笑)

 

心も目がしらも熱くさせてくれる、まさに少年漫画の王道。少年漫画好きなら、世代を問わずきっと楽しめる、『うしおととら』はそんな作品です。

 

ぜひぜひ、アニメも原作も、知って頂けると嬉しい限り!よろしくお願いします!